┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ┃裏版 宿題メール                  .&&&& **** %%%%. ┃ ┃                         &&&&&&******%%%%%% ┃ ┃from 斎藤末広 jhomework@yscon.co.jp        '&┃&''*┃*''%┃%' ┃ ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┻━━┻━━┻━━┛ ========================================================================  2004年10月27日分 裏版 宿題メール   この"裏版宿題メール"は,"宿題メール(総合編)"を補完する関係です。    →宿題メールとは http://www.3721p.com/homework ======================================================================== 前回分の解答と解説 ------------------------------------------------------------------------ ★★★★★★[解説:テクニカル(ネットワーク)向け]  あるオンラインリアルタイムシステムでは, 20 件/秒の頻度でトランザクショ ンが発生する。このトランザクションは CPU 処理と 4 回の磁気ディスク入出処 理を経て終了する。磁気ディスク装置の入出力処理時間は 40 ミリ秒/回であり, CPU 処理時間は十分に短いものとする。それぞれの磁気ディスク装置が均等にア クセスされるとしたとき,このトランザクション処理には最低何台の磁気ディス ク装置が必要か。  ア 3  イ 4  ウ 5  エ 6 ■キーワード■ 計算問題:磁気ディスク台数 ■解答■   テクニカルエンジニア(ネットワーク)午前平成16年問06  イ 4 > 1トランザクションに対する1台の磁気ディスク装置の処理時間は、 > 40[ms/回]×4[回]=160[ms/件] > 1台の磁気ディスク装置で1[s]に処理できるトランザクション件数は、 > 1[s]/160[ms/件] > =1[s]/(160×10^-3[s/件]) > =1/(160×10^-3)[件] > 20[件/s]のトランザクションを処理するのに必要な磁気ディスク装置の台数は、 > 20[件/s]/(1/(160×10^-3)[件/s]) > =20×160×10^-3 > =3200×10^-3 > =3.2 > =4[台]  どうもありがとうございました。 ------------------------------------------------------------------------ ★★★★★[解説:上級シスアド向け]  ブラックボックステストのテストデータの作成方法として,最も適切なものは どれか。  ア 稼働中のシステムから実データを無造作に抽出し,テストデータを作成す   る。  イ 機能仕様から同値クラスや限界値を識別し,テストデータを作成する。  ウ 業務で発生するデータの発生頻度を分析し,テストデータを作成する。  エ プログラムの流れ図から,分岐条件に基づいたテストデータを作成する。 ■キーワード■ ブラックボックステスト ■解答■   上級システムアドミニストレータ午前平成16年問15  イ 機能仕様から同値クラスや限界値を識別し,テストデータを作成する。 ------------------------------------------------------------------------ ★★★★[解説:テクニカル(システム管理)向け]  オンラインリアルタイムシステムにおける CPU の利用率と平均応答時間の関 係を表したグラフはどれか。ここで,トランザクションの発生はポアソン分布と し,その処理時間は指数分布とする。  ア               イ    ↑               ↑    │          :!    │           :!   平│          :!   平│           :!   均│          :!   均│           :!   応│          :!   応│          : !   答│         : !   答│          : !   時│         : !   時│          : !   間│         : !   間│         :  !    │        .' !    │        .'  !    │      ..''  !    │        .'   !    │ ......''''    !    │      ..'   !    │''         !    │   ....''     !    │          !    │...'''        !    └────────────→  ・─────────────→    0           1 CPU   0            1 CPU                利用率              利用率  ウ               エ    ↑               ↑           !    │      .........!    │          /!   平│    ..:     !   平│         / !   均│   .:      !   均│        /  !   応│  .:       !   応│       /   !   答│  :        !   答│      /    !   時│ :         !   時│     /     !   間│ :         !   間│    /      !    │:          !    │   /       !    │:          !    │  /        !     :          !    │ /         !     :          !    │/          !     :          !    │           !    └────────────→  └─────────────→    0           1 CPU   0            1 CPU                利用率              利用率 注意:桁がずれて表示されているときは以下のサイトを参考にして下さい。 等幅フォントに…@まぐまぐ http://help.mag2.com/115.html ■キーワード■ 待ち行列 ■解答■   テクニカルエンジニア(システム管理)午前平成15年問08   ソフトウェア開発技術者午前平成15年問34  ア    ↑    │          :!   平│          :!   均│          :!   応│          :!   答│         : !   時│         : !   間│         : !    │        .' !    │      ..''  !    │ ......''''    !    │''         !    │          !    └────────────→    0           1 CPU                利用率 ------------------------------------------------------------------------ ★★★[解説:ソフトウェア開発向け]  1 台の CPU の性能を 1 とするとき,その CPU を n 台用いたマルチプロセッ サの性能 P が,     n P =──────   1 +(n−1)a で表されるとする。ここで,a はオーバヘッドを表す定数である。例えば, a=0.1,n=4 とすると,P≒3 なので,4 台の CPU からなるマルチプロセッサ の性能は約 3 になる。この式で表されるマルチプロセッサの性能には上限があ り,n を幾ら大きくしてもある値以上には大きくならない。a=0.1 の場合,そ の値は幾らか。  ア 5  イ 10  ウ 15  エ 20 ■キーワード■ 計算問題:マルチCPU性能 ■解答■   ソフトウェア開発技術者午前平成15年問35  イ 10 > P=n/(1+(n−1)×0.1) > =n/(1+0.1n−0.1) > =n/(0.9+0.1n) > 上式において、n=∞とすると、 > P=∞/(0.9+0.1∞) > ここで、0.9を無視できる小さい値であるとすると、 > P=∞/0.1∞ > =10  どうもありがとうございました。 > エクセルで実際にこの計算をやってみたところ、 > n= 5の場合、3.571429 > n=10の場合、5.263158 > n=15の場合、6.25 > n=20の場合、6.896552 > その後も少しずつではありますが値は増え続け、問題文にある > ”n を幾ら大きくしてもある値以上には大きくならない”とは > ならなかったのですが計算の仕方が間違っていたのでしょうか? > セルに入力した計算式はコレです。 > > B欄に n, C欄に a としました。 > ==B2/(1+(B2-1)*C2)  n = 1000, n = 1000000 として確かめてみてください。 ------------------------------------------------------------------------ ★★[解説:情報セキュアド向け]  リスクファイナンスを説明したものはどれか。  ア 損失の発生率を低下させることによって保険料を節約し,損失防止を図る。  イ 保険に加入するなど資金面での対策を講じ,リスク移転を図る。  ウ リスクの原因を除去して保険を掛けずに済ませ,リスク回避を図る。  エ リスクを扱いやすい単位に分解又は集約することによって、保険料を節約   し,リスクの分離・結合を図る。 ■キーワード■ リスクファイナンス ■解答■   情報セキュリティアドミニストレータ午前平成16年問33   同等:情報セキュリティアドミニストレータ午前平成14年秋問30  イ 保険に加入するなど資金面での対策を講じ,リスク移転を図る。 > リスクファイナンス > http://www.ace-insurance.co.jp/risk/risk03.html > ア・ウ・エはリスクコントロールの説明  どうもありがとうございました。 ------------------------------------------------------------------------ ★[解説:高度共通向け]  図の矢印の数字は,各区間の運賃を表す。このとき,出発地から目的地までの 運賃が最も安い経路での総運賃は幾らか。       ┌──┐   8┌──┐  10┌──┐       │中継│──→│中継│──→│中継│       │地 1│\ ┐│地 4│\  │地 7│\      ┐└──┘\ / └──┘ \ └──┘ \     /      \ \ ┐6    \┐ ┐8   \    /     / \ \     /\ /     \4  6/     4/   \ / ┘8   7/  ┘11     ┘ ┌──┐  ┌──┐6 \/  ┌──┐  / ┌──┐ ┌──┐ │出発│─→│中継│── \─→│中継│──→│中継│→│目的│ │地 │5  │地 2│\ / \ ┐│地 5│ /  5│地 8│ 7│地 │ └──┘  └──┘ \ /\ └──┘/   └──┘ └──┘   \        / \ \    /  ┐3    2\       / / \ \ 7  /  /     \    //8  ┘┘ / /      \ ┌──┐   5┌──┐ /       ┘│中継│   │中継│        │地 3│──→│地 6│        └──┘  10└──┘  ア 19  イ 20  ウ 21  エ 23 注意:桁がずれて表示されているときは以下のサイトを参考にして下さい。 等幅フォントに…@まぐまぐ http://help.mag2.com/115.html ■キーワード■ 計算問題:ネットワークコスト計算 ■解答■   AN/PM/AE共通午前平成14年問45  イ 20 >  経路の組合せは、3×3×2=18通り >  それぞれを計算すると、以下のようになる。 > >  出発地−(6)−中継地1−( 8)−中継地4−(10)−中継地7−(4)−目的地=28 >  出発地−(6)−中継地1−( 8)−中継地4−(11)−中継地8−(7)−目的地=32 >  出発地−(6)−中継地1−( 8)−中継地5−( 7)−中継地7−(4)−目的地=25 >  出発地−(6)−中継地1−( 8)−中継地5−( 5)−中継地8−(7)−目的地=26 >  出発地−(6)−中継地1−( 7)−中継地6−( 8)−中継地7−(4)−目的地=25 >  出発地−(6)−中継地1−( 7)−中継地6−( 3)−中継地8−(7)−目的地=23 >  出発地−(5)−中継地2−( 4)−中継地4−(10)−中継地7−(4)−目的地=23 >  出発地−(5)−中継地2−( 4)−中継地4−(11)−中継地8−(7)−目的地=27 >  出発地−(5)−中継地2−( 6)−中継地5−( 7)−中継地7−(4)−目的地=22 >  出発地−(5)−中継地2−( 6)−中継地5−( 5)−中継地8−(7)−目的地=23 >  出発地−(5)−中継地2−( 5)−中継地6−( 8)−中継地7−(4)−目的地=22 >  出発地−(5)−中継地2−( 5)−中継地6−( 3)−中継地8−(7)−目的地=20 >  出発地−(2)−中継地3−( 6)−中継地4−(10)−中継地7−(4)−目的地=22 >  出発地−(2)−中継地3−( 6)−中継地4−(11)−中継地8−(7)−目的地=26 >  出発地−(2)−中継地3−( 8)−中継地5−( 7)−中継地7−(4)−目的地=21 >  出発地−(2)−中継地3−( 8)−中継地5−( 5)−中継地8−(7)−目的地=22 >  出発地−(2)−中継地3−(10)−中継地6−( 8)−中継地7−(4)−目的地=24 >  出発地−(2)−中継地3−(10)−中継地6−( 3)−中継地8−(7)−目的地=22 > >  よって、 >  出発地−(5)−中継地2−( 5)−中継地6−( 3)−中継地8−(7)−目的地=20 >  が最も安い経路となる。 > >  ※Excelで計算しました。  どうもありがとうございました。ぜひ,そのエクセルの表も送って下さい。 ======================================================================== 裏版宿題メール,過去のフォロー  (特になし) ======================================================================== ★★ 本日の宿題 裏版 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ ------------------------------------------------------------------------ ★★★★★★[宿題:テクニカル(ネットワーク)向け]  次のネットワーク図の数値は,二つの地点の間に同時に設定できる論理回線の 多重度を示している。このうち,多重度を 1 だけ大きくすることによって, XY 間に設定できる最大論理回線数を増やせる区間はどれか。        A 1 D        ●─────────────────────●       / \ / \     / \ / \     3/ \2 2/ \3    / \ / \    / 3 \B 2 E/ 3 \  X ●──────────●──────────●──────────● Y   \ / \ / \ /    \ / \ / \ /    4\ 1/ 2\ 4/ \4 /6      \ / \ / \ /       \ / 3 \ / 2 \ /        ●──────────●──────────●        C F G  ア AB  イ BF  ウ ED  エ FE 注意:桁がずれて表示されているときは以下のサイトを参考にして下さい。 等幅フォントに…@まぐまぐ http://help.mag2.com/115.html ------------------------------------------------------------------------ ★★★★★[宿題:上級シスアド向け]  図は,ある業務のアローダイアグラムである。作業 A で 1 日の遅れが生じ, 業務が当初の予定どおりに終わらないおそれが出てきたので,後続の作業で特急 作業を行うことにした。費用増加率表から判断するとき,どの作業に費用を投入 するのが最も効果的か。ここで,費用増加率は次の式で得られる値である。     (特急費用 − 標準費用) / (標準所要日数 − 特急所要日数) 費用増加率表          ○ ┌──┬──────┬─────┐         ┐  \E │作業│特急所要日数│費用増加率│        B/   9\ ├──┼──────┼─────┤       /9      \ │ A │ − │ − │   A   /  C   F   ┘ H ├──┼──────┼─────┤ ○──→○───→○───→○──→○ │ B │ 8 │ 6 │ 3 \ 6    6  ┐ 15 ├──┼──────┼─────┤       \D     / │ C │ 5 │ 1 │        3\   G/ ├──┼──────┼─────┤         ┘  /12 │ D │ − │ − │          ○ ├──┼──────┼─────┤ │ E │ 8 │ 2 │ ├──┼──────┼─────┤ │ F │ − │ − │ ├──┼──────┼─────┤ │ G │ − │ − │ ├──┼──────┼─────┤ │ H │ 14 │ 3 │ └──┴──────┴─────┘ "−"は特急作業が不可能なことを示す。  ア B  イ C  ウ E  エ H ------------------------------------------------------------------------ ★★★★[宿題:テクニカル(システム管理)向け]  10 M ビット/秒の転送速度をもつ LAN を用いて,サーバからクライアントの 磁気ディスク装置へデータを転送するシステムがある。表は,同時に転送するク ライアント数を変化させたときのサーバの送信速度とクライアントの受信速度の 測定結果である。この結果から,サーバの送信速度は,クライアント数が 2 以 上になると 300 k バイト/秒より増加しなくなる現象が読み取れる。この原因と して,最も可能性が高いものはどれか。ここで,いずれの測定においても,サー バ及び各クライアントの CPU 能力とメモリ容量には十分な余裕があった。   ┌─────┬────┬────────────────┐   │     │    │ データ転送速度(k バイト/秒)  │   │     │クライ ├──────┬─────────┤   │測定ケース│アント数│サーバの平均│1 クライアント当 │   │     │    │  (送信) │たりの平均(受信) │   ├─────┼────┼──────┼─────────┤   │ケース 1 │  1  │  150   │    150    │   ├─────┼────┼──────┼─────────┤   │ケース 2 │  2  │  300   │    150    │   ├─────┼────┼──────┼─────────┤   │ケース 3 │  3  │  300   │    100    │   └─────┴────┴──────┴─────────┘  ア LAN 自体のデータ転送能力不足  イ クライアントの LAN 接続インタフェース機構の能力不足  ウ クライアントの磁気ディスク装置の能力不足  エ サーバの LAN 接続インタフェース機構の能力不足 注意:桁がずれて表示されているときは以下のサイトを参考にして下さい。 等幅フォントに…@まぐまぐ http://help.mag2.com/115.html ------------------------------------------------------------------------ ★★★[宿題:ソフトウェア開発向け]  図に示すシステム構成で,全体の稼働率を表す計算式はどれか。ここで,この システムが正常に稼働するためには,ディスク装置は 2 台とも正常でなければ ならず,各サイトの端末は,それぞれ少なくとも 1 台が正常でなければならな い。             ..............       ┌──┐ :       :       │  │ :┌──┐   :       │  ├──┤端末│   :       │  │ :└──┘   :サイトa ┌───┐ │  │ :  ┌──┐ : │   ├─┤  ├────┤端末│ : └───┘ │  │ :  └──┘ : ディスク装置│  │ :..............:       │  │       │CPU │       │  │  ..............       │  │ :       : ┌───┐ │  │ :┌──┐   : │   ├─┤  ├──┤端末│   : └───┘ │  │ :└──┘   :サイトb ディスク装置│  │ :  ┌──┐ :       │  ├────┤端末│ :       │  │ :  └──┘ :       └──┘ :............... ┌─────────┬───┐ │   装置    │稼働率│ ├─────────┼───┤ │ディスク装置(1台) │ D  │ │   CPU     │ C  │ │  端末(1台)   │ T  │ └─────────┴───┘  ア D^2 CT^4  イ D^2 C(1−T^2)^2  ウ D^2 C(1−(1−T)^2)^2  エ (1−D)^2 C(1−T^2)^2 注意:桁がずれて表示されているときは以下のサイトを参考にして下さい。 等幅フォントに…@まぐまぐ http://help.mag2.com/115.html ------------------------------------------------------------------------ ★★[宿題:情報セキュアド向け]  JIS Q 9001(ISO 9001:2000) を適用して,ソフトウェアの品質マネジメントシ ステムを構築する。その方針を示した次の文章中の a 〜 d に当てはまる組合せ はどれか。  トップマネジメントは,[a]に基づいた製品の品質保証に加えて顧客の満足 度の向上を目指し,[b]を組織全体のパフォーマンスと効率との継続的な改善 の手引きとして[c]を確立・実行・維持し,プロセスの改善を推進する。また, [c]に基づいてコスト,納期,安全,環境などの経営要素の維持向上と併せて [d]を推進する。    ┌─────┬─────┬───┬───┐ │  a  │   b │ c │ d │ ┌─┼─────┼─────┼───┼───┤   |ア|JIS Q 9001│JIS Q 9004| QMS | TQM |   |イ|JIS Q 9001│JIS Q 9004| TQM | QMS |   |ウ|JIS Q 9004│JIS Q 9001| QMS | TQM |   |エ|JIS Q 9004│JIS Q 9001| TQM | QMS |  └─┴─────┴─────┴───┴───┘   注 QMS(Quality Management System),TQM(Total Quality Management) 注意:桁がずれて表示されているときは以下のサイトを参考にして下さい。 等幅フォントに…@まぐまぐ http://help.mag2.com/115.html ------------------------------------------------------------------------ ★[宿題:高度共通向け] シスアナ,プロマネ,アプリケーション共通  インターネットサービスプロバイダに適用される法律はどれか。  ア 電気通信事業法  イ 電波法  ウ 放送法  エ 郵便法 ======================================================================== 下の部分を回答用紙として返信してください。返信されたものは,著作権放棄を したとみなします。 ------------------------------------------------------------------------ 宿題メール 裏版 回答用紙 ------------------------------------------------------------------------ 裏 テクニカル(ネットワーク)向け   _ 考えたこと・調べたこと・質問 ------------------------------------------------------------------------ 裏 上級シスアド向け         _ 考えたこと・調べたこと・質問 ------------------------------------------------------------------------ 裏 テクニカル(システム管理)向け   _ 考えたこと・調べたこと・質問 ------------------------------------------------------------------------ 裏 ソフトウェア開発向け向け     _ 考えたこと・調べたこと・質問 ------------------------------------------------------------------------ 裏 情報セキュアド向け        _ 考えたこと・調べたこと・質問 ------------------------------------------------------------------------ 裏 高度共通向け           _ 考えたこと・調べたこと・質問 ------------------------------------------------------------------------ その他(宿題メール本編に掲載することがあります)