平成14年12月22日から平成15年3月15日までの作業(地域、PTA、児童、職員)で、昔の蘇原地区の自然を復元しました。 「蘇二っ子トープ」の構想や愛称は、児童から募集して決定しました。完成から9年が過ぎた現在、自然の生態系が生まれてきました。 今、木々もしっかり根付き、子どもたちの自然とのふれあいの場、環境学習の場、地域の方々の憩いの場にもなっています。