1997年物。麦芽、ホップ。アルコール分5.5%。昨年のものより炭酸を抑えて、ブラウンビールの香ばしさを強調したものになっている。今年はまずまずの味に仕上がっていると思う。
限定シリーズNo.002 ホワイトビール。桂ビール工場醸造技師長 垣見吉彦責任醸造。
小麦麦芽を主原料に使用、真っ白でクリーミーな泡、透明感のある淡い色合い。さわやかで清涼感あふれる味わいが特徴。麦芽、ホップ、糖類。アルコール約5.5%。私も小麦のビールのさっぱり感とほのかな甘い(?)香りが好きです。サントリーの澄んだ味を生かせたのではないでしょうか。欲を言えばもう少しコクがほしかったか・・・
麦芽、ホップ。アルコール約5.5%。こだわり限定シリーズNo.003。利根川ビール工場醸造技師長 伊藤昇責任醸造。高温でじっくりローストした麦芽を使い、うまみを引き出す低温醸造で、香ばしい香りを実現した。98年8月26日発売、10月中旬まで。
早速、matsumuraさんからサンプル品のレポートをいただきましたので以下紹介します。「サントリーの限定醸造第3弾も頂きました。こっちは、ロースト臭とでも言うのでしょうか、呑んだ後、鼻の奥からそのような香りがしてくるのが、イイ感じでしたね。味もちょっと苦みが効いていて。
でも、何本も続けては呑めない、といった味でした。缶の意匠はおんなじで、色も『麦の贅沢』より濃いだけなので、ちょっと見には第一弾と勘違いして買わないお客さんがいるかも?とかよけいな心配をしました。ちなみに、今度のは利根川工場でした。以上、感想でした。」
レポートありがとうございました。
こだわり限定シリーズ第4弾。98-10-14発売。麦芽使用量と熟成期間を通常の1.5倍にし、麦のうまみが濃厚な味わいにした。アルコール度7%と高め。年内いっぱい投入予定。今回の醸造責任者は川崎恭嗣・商品開発研究所ビール開発研究所長。発泡酒「スーパーホップス」を手掛けた人。原価は高いが価格は通常ビール並に抑えた。・・・確かにコいっ!て感じです。他社品で申し訳ないがキリンのラガーの濃いビールを飲んでいる感じでした。さすが川崎所長の自信作です。
麦芽、ホップ、糖化スターチ。アルコール分約5%。麦芽使用比率50%未満の発泡酒。99−2−24発売。スーパーホップスの約2倍の麦芽使用でコクを出し、新規ユーザー獲得を目指す。ただし、麦芽比率50%未満の発泡酒の酒税は、25%未満より高くなるため、350ml缶で従来より30円高い175円となる。・・・飲みました。味はあっさり傾向。スーパーホップス(実は飲んだことがないのですが)とモルツの中間的な味わいといったらいいのでしょうか。
1999-6-10発売。アルコール度5.5%。麦芽、ホップ、糖化スターチ。麦芽使用比率25%未満。ドイツ産の代表的なホップ「マグナム種」を使用。炭酸ガスを高めに設定した刺激感や高めの発酵度による「シャープな切れ味」が特徴。350mlレギュラー缶145円、500mlロング缶が195円。容器に「辛口<生>」と明記するなどアサヒビールの主力商品「スーパードライ」を意識し、低価格を売り物にする。「スーパードライより低価格でドライタイプが飲める」(深井汪常務)として、夏場に向け販促する。これに対しアサヒ側は「スーパードライと誤認されかねない」と反発。「スーパードライにある「辛口・生」の表記は商標登録こそしてないが、第2ブランドのようなもの」と早急に対応策を検討すると発表。・・・・・サントリーの発想はおもしろい。88年ごろに各社がスーパードライに対抗してドライビールを出したことがあったが全て失敗した経緯があるが、今回は発泡酒という低価格が武器になるため、アサヒの動揺が目に見えるよう。アサヒが発泡酒を出せない理由の一つが、スーパードライと発泡酒の味の明確な差違を出せないためといわれている。したがって、サントリーが敢えて明確にスーパードライに対抗する「発泡酒」を出してきたことは、スーパードライ1本ヤリのアサヒにはやや分が悪いかも。無用なサントリーへの抗議はしない方が得策ではないかとアサヒに言いたい。
麦芽、ホップ、スターチ。アルコール分約5%。「天然水の生ビール」がウリ。おいしい天然水で醸造した、爽快な飲みごたえと刺激感が特徴だとか。・・・いつの発売だったか忘れましたが、結構長くもってますね。99年7月に京都駅のホームで見つけて久しぶりに飲みました。どうも飲んでいてダイナミックって感じはしないのですが、すっきり爽快感はありました。
1999年11月25日発売。ミレニアム(千年紀)関連商品として発売。麦芽100%ビールで、千年代最後の年である99年に
収穫した麦を使う。20万ケース(大瓶24本換算)の限定。500ml缶で286円、350ml缶で218円。
麦芽、ホップ。アルコール約5%。麦100%ですがモルツとは違って軽い仕上がりです。サントリーっぽい味。
2000年発売の発泡酒(麦芽使用率25%未満)。秋季限定。アルコール度6.5%。原料 麦芽、ホップ、糖化スターチ。これまで出したサントリーの季節限定の中では、しっかりした味に仕上げており、これを「発泡酒」で出したところにサントリーの自信と意気込みが感じられる。
2001年版は8月下旬に発売。まずまずの仕上がりでした。
2002年版。アルコール度6.5%。原料 麦芽、ホップ、大麦、糖化スターチ。香りが高く、味は軽め。発泡酒独特のイヤ味は薄い。発売3年目だが、サントリーはようやく発泡酒の作り方を確立してきたと言える。
2003年版。アルコール度6.5%。原料 麦芽、ホップ、大麦、糖化スターチ。デザインは赤を基調にカエデをちりばめて季節感を強調した。やっぱり発泡酒独特の無機的な後味が残った。
2000年10月17日発売の発泡酒。麦芽。ホップ、糖化スターチ。アルコール分約6%。麦芽使用率25%未満。冬季限定。苦みのもととなるビターホップの量を減らし、甘みのあるアロマホップを増やした。麦芽と糖化スターチなどうまみのもとになるエキス分を多めに使用。鍋料理や湯豆腐、おでんなど冬料理向けに苦みを控えてすっきりした味に仕上げた。「すっきり旨口」の発泡酒とか。
2001年は11月13日に発売。麦芽。ホップ、糖化スターチ。アルコール分約6%。麦芽使用率25%未満。
2002年は10月8日に発売。麦芽。ホップ、大麦、糖化スターチ。アルコール分約6%。麦芽使用率25%未満。「まろやか旨口」の発泡酒とか。副原料に大麦を使って高濃度のコクのある味覚にした他、炭酸を通常商品よりやや弱めに抑え、柔らかな口当たりにしたのが特徴。缶にはカニやフグなどの食材の絵柄をあしらい、鍋料理やおでんなど冬場の食卓に合うデザインとした。・・・発売3年目。発泡酒の軽い味。まろやかさはあまり感じないなあ。
2001年5月発売。夏期限定発泡酒。
麦芽、ホップ、糖化スターチ。アルコール度約6%と従来製品よりやや高めに設定し、炭酸の刺激を強くして
飲みごたえがあるようにした。昨年発売した秋冬の季節限定発泡酒(味わい秋生、
冬道楽)の販売数量が130万ケースと好調だったことから今年の最盛期に
「スーパーホップス」「マグナムドライ」と並ぶ3つ目のラインナップをそろえ、販売競争に備える。パッケージは
雷光をイメージした黄色のデザインを採用し、ライバルのアサヒ「本生」の赤色ラベルなどに対抗する。
2001年7月発売の発泡酒。麦芽、ホップ、糖化スターチ。アルコール分約5%。麦芽使用比率25%未満。「風呂あがりに冷やしてうまい、すっきりした飲み口の生」とか。名称に合わず通年型の製品で主力ブランド化を狙う。苦みを極力抑え、アルコール度数は約5%で現在販売されている発泡酒で最も低い。マグナムドライが高発酵の刺激を売り物にしているのに対し、入浴後の渇きをいやすマイルドな味わいで違いを出す。1999年6月に発売した主力製品のマグナムドライを主軸に今年も販売増を目指してきたが、発売から3年目に入るタイミングで商戦の最盛期を迎えることから、通年型での新製品投入を決めた。
2001年10月10日発売。麦芽、ホップ、糖化スターチ、酸味料、クエン酸K、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)、苦味料、ガルシニア。麦芽使用率25%未満。アルコール分約3.5%。業界発の低カロリー発泡酒。サントリー社発泡酒比50%カット。テレビCMに小泉純一郎首相の長男の小泉孝太郎さんを起用する。
2003年1月28日全面刷新。麦芽、ホップ、大麦、糖化スターチ、酸味料、クエン酸K、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)、苦味料。麦芽使用率25%未満。アルコール分約3.5%。カロリー50%削減、糖質70%カットに加え、痛風の原因成分であるプリン体を50%カットし、缶にも表示した。
2001-2002年年末年始限定発泡酒。麦芽、ホップ、糖化スターチ。麦芽使用率25%未満。アルコール分約6%。穫れたてホップ使用。・・・限定発泡酒なんて飲みたくないですね。
2002年2月13日発売。麦芽、ホップ、大麦、糖化スターチ。麦芽使用率25%未満。アルコール分約5.5%。「クリアでシャープなキレ味。爽快な飲み口のドライです」とか。新酵母を採用して従来の刺激を残して後味をすっきりさせた。・・・のど越しに発泡酒の違和感が残りにくい。
2002年4月9日発売の発泡酒。麦芽、ホップ、大麦、糖化スターチ。麦芽使用率25%未満。アルコール分約5.5%。1967年に販売した同名のビールのブランドを発泡酒で復活させた。4/9から需要の大きい首都圏と近畿圏の14都府県で先行発売し、4/23から他地域にも広げる。
2002年6月18日発売の発泡酒。
2000年6月25日発売の安売り発泡酒。
2003年4月15日発売の限定ビール。麦芽、ホップ。アルコール分約5%。上面発酵のアルトビール。4種類の麦芽(二条大麦麦芽、六条大麦麦芽、クリスタル麦芽、小麦麦芽)をブレンド。
2003年9月2日発売の限定ビール。「テーブルビア」の第三弾商品。麦芽、ホップ。アルコール分約6%。1977年に発売して好評だった「サントリー・メルツェンビール」の中身を復活させた。2種類の麦芽を使い、香り高いアロマホップをふんだんに使った芳醇でコクのある濃いくちビール。・・・味は濃いめで、少し酸味のきいた、後味すっきりのビールでした。
2003年6月17日発売の発泡酒。麦芽、ホップ、大麦、糖化スターチ、麦芽根。アルコール度は約4.5%。麦芽使用比率25%未満。消化活動を促進する物質を豊富に含むという麦芽根を副原料に使用。おなかにたまらない、すっきりしたうまさに仕上げたという。麦芽根とは麦芽が発芽した直後の幼根のこと。静岡県立大の研究者らとの共同研究でビールに消化管運動を促進する二つの物麦芽根質を突き止め、これが今までビール・発泡酒に使っていなかった麦芽根に豊富に含まれることを発見した。
2003年発売の発泡酒。麦芽、ホップ、大麦、糖化スターチ、麦芽根。アルコール度は約5.5%。麦芽使用比率25%未満。おなかにたまらない麦芽根に加え、ホップポリフェノールによりしっかりした味わいを実現。・・・苦みはなく、後味すっきりビール。ちょっと麦の香りが強い。発泡酒としての出来はまずまず。
2004年の冬期限定発泡酒。麦芽、ホップ、大麦、糖化スターチ。アルコール度は約5.5%。麦芽使用比率25%未満。昨年に続く発売だが、缶デザインを一新。雪原のソリ遊びの情景を描き、冬の冷たさと楽しさを表現したという。・・・味は発泡酒でした。
2005年の冬期限定発泡酒。「ふくよか旨口 天然水100%仕込」がうり。麦芽、ホップ、大麦、糖化スターチ。アルコール度は約5.5%。麦芽使用比率25%未満。100mlあたり:エネルギー43kcal、タンパク質0.1〜0.3g、脂質0g、糖質2.8g、食物繊維0〜0.1g、ナトリウム0〜7mg。
春期限定発泡酒。麦芽、ホップ、大麦、糖化スターチ。アルコール度は約5%。麦芽使用比率25%未満。レイトホッピング製法は仕込工程でホップを2段階投入。2回目はファインアロマホップを100%(全ホップの50%以上)使用し、はなやかな香りを実現したとか。もちろん天然水100%仕込。100mlあたり:エネルギー39kcal、タンパク質0.1〜0.3g、脂質0g、糖質2.7g、食物繊維0〜0.1g、ナトリウム0〜7mg。・・・うーん、さっぱり味でした。
2005年夏期限定炭酸系アルコール飲料。原材料 発泡酒、スピリッツ(小麦)、炭酸ガス含有。アルコール度5%。100mlあたり:エネルギー40kcal、タンパク質0.1〜0.3g、脂質0g、糖質2.5g、食物繊維0〜0.1g、ナトリウム0〜7mg。高発酵、高炭酸のリキュール類。・・・後味が全然残りませんでした。
2005年秋期限定発泡酒。麦芽、ホップ、大麦、糖化スターチ。アルコール度は約6.5%。麦芽使用比率25%未満。100mlあたり:エネルギー48kcal、タンパク質0.1〜0.3g、脂質0g、糖質3.2g、食物繊維0〜0.1g、ナトリウム0〜7mg。ロースト麦芽使用(麦芽内使用比率10%以上)・・・ロースト麦芽の香ばしさは出ているが、少し後味の悪さが残る。
2004年6月22日発売。「リキュール類」。発泡酒、スピリッツ(小麦)、炭酸ガス含有。アルコール度は5%。炭酸ガス含有。100mlあたり:エネルギー42kcal、タンパク質0.2〜0.4g、脂質0g、糖質2.6g、食物繊維0〜0.1g、ナトリウム0〜7mg。原料酒に発泡酒を使用し、さらに「麦焼酎」のキレ味を加えることで「すっきり爽快な」中味に仕上げたとか。
2005年7月26日発売の「その他雑酒2」。ホップ、コーン、糖化スターチ、醸造アルコール、食物繊維、コーンたんぱく分解物、酵母エキス、香料、カラメル色素、酸味料、クエン酸K、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)、苦味料。アルコール度は5%。炭酸ガス含有。100mlあたり:エネルギー33kcal、タンパク質0〜0.1g、脂質0g、糖質0g、食物繊維1.8g、ナトリウム0〜10mg。
2005年10月18日発売。麦芽、ホップ、大麦、糖類。アルコール度約5.5%。「日本の天然水とシャンパーニュ地方産大麦による華やかな香りと軽やかな味わいのビール」とか。麦芽は旨味と後味のバランスが良好なフランス シャンパーニュ地方山、水は赤城山水系の天然水、ホップはザーツ産ファインアロマホップ。100mlあたり:エネルギー43kcal、タンパク質0.2〜0.4g、脂質0g、糖質2.9g、食物繊維0〜0.1g、ナトリウム0〜7mg。・・・香りがかなり個性的で強いビールです。フランスの麦畑を思い浮かべながら飲みました。
2006年1月24日発売の限定ビール。麦芽、ホップ。アルコール度約6%。二条大麦は、しっかりとしたコクのカナダ産とうまみとキレのバランスがよいフランス産を使用。アロマホップは、華やかな香りのチェコ・ザーツ地方産と、上質な苦味を持つドイツ産を使用。水は赤城山水系の天然水を使用。100mlあたり:エネルギー49kcal、タンパク質0.4〜0.7g、脂質0g、糖質3.8g、食物繊維0〜0.1g、ナトリウム0〜7mg。・・・苦味はそれほどないが、ホップの香りが豊か。さっぱりした後味に仕上げている
2006年春期限定発泡酒。麦芽、ホップ、大麦、糖化スターチ。アルコール度は約5%。麦芽使用比率25%未満。さわやかで清々しい香りが特長の北米産カスケードホップ(アロマホップの一種、全ホップの50%以上)使用。天然水100%仕込。100mlあたり:エネルギー39kcal、タンパク質0.1〜0.3g、脂質0g、糖質2.7g、食物繊維0〜0.1g、ナトリウム0〜7mg。・・・よくある発泡酒でした。
2006年2月21日発売の「その他雑酒2」。ホップ、コーン、糖化スターチ、醸造アルコール、食物繊維、コーンたんぱく分解物、酵母エキス、香料、カラメル色素、酸味料、クエン酸K、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)、苦味料。アルコール度は5%。炭酸ガス含有。天然水仕込み。100mlあたり:エネルギー33kcal、タンパク質0〜0.1g、脂質0g、糖質0.4〜1.4g、食物繊維0.8〜1.8g、ナトリウム0〜10mg。原料にトウモロコシを用いた。トウモロコシの繊維質を高温高圧蒸気で加工して香りを高めた。苦味成分が少なくさわやかな香り成分のホップを加えて醸造し飲みごたえを増した。この飲みごたえと後味のキレを両立し、爽快感のある味わいに仕上げたとか。・・・味にパンチはないが、喉越しはスッキリ。ただ妙な甘みが舌に残りました。
2006年5月16日コンビニ発売の期間限定ビール。麦芽、ホップ。アルコール度5.5%。「ドイツ、ハラタウ地方産ベルレホップで引き締まった苦味を出した。また、麦芽の潜在成分を分解・抽出し、うまみ・コクに寄与する成分を一気に引き出すHHS技術(High temperature High pressure Steam 高温高圧蒸気)で加工したドライ麦芽を使用。引き締まった「コク」を実現。水は、赤城山水系の天然水を使用した。」という。100mlあたり:エネルギー43kcal、タンパク質0.2〜0.4g、脂質0g、糖質3.0g、食物繊維0〜0.1g、ナトリウム0〜7mg。・・・どこか味と香りがバラバラで調和が取れていないという印象でした。コンセプトはおもしろいのですが。
2007年5月8日発売。麦芽(英国産ロースト麦芽10%以上)、ホップ。アルコール度6%。「英国産麦芽のきめ細かい口当たりに、英国産ロースト麦芽の香ばしさが加わった上品な味わいのアンバー(琥珀色)タイプのビール」。7月までの限定発売。100mlあたり:エネルギー49kcal、タンパク質0.3〜0.6g、脂質0g、糖質4.0g、食物繊維0〜0.2g、ナトリウム0〜7mg。・・・確かにロースト麦芽の香ばしさを感じます。後味はさっぱりしていて飲みやすくまとめています(2007-6-3取材)。
2010年12月8日発売の限定商品。麦芽、ホップ。アルコール度5%。セブン&アイホールディングスと開発。イトーヨーカ堂やセブンーイレブン・ジャパンなどグループの約13200店で扱う。セブン&アイの名称にちなんだ「7つのこだわり」の欄を設け、原料や製法の説明を表示。84万本の限定販売。
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