岐阜市内エリアのケーブルTVプロバイダーCCN(ケーブルコミュニケーション長良川)を
利用予定の人に有益な情報を提供していきたいと思います。
他のコンテンツと違い文章表現に、「 あきれた」とか「好印象」など
テリーの感情表現を多く使用してあります、理由としてNTTの電話回線を
利用した普通のダイヤルアップ接続のプロバイダーの場合、料金やサポート
など納得いかなれば解約して他の業者に変わればいいのですが
ケーブルTV接続は郵政省の認可問題等により各エリアに一つしか存在しません
そのためユーザーがケーブル業者を選択できず全国各地で怠慢でいい加減で
接続速度も遅い、トホホなケーブルプロバイダーが乱立している現状の中
岐阜のCCNがそんな一つになってもらったら困るので
あえて感情表現も入れてレポートしています。
ただいまネタ切れ中、質問、レポート募集中です。
実験接続申し込みレポート1.25.2001 UP
2001年1月 三月よりNTTのフレッツISDNが値下げの発表や、ADSLの普及が加速してきたのでCATV接続は諦めマジで検討開始。
2000年 いつか「共聴」エリアでも使用可にならない物かと毎月の番組ガイドに目を通すがシッカリ「一部共聴エリア除く」の文字が。CCN−CATVホームページ
1999年 下記のようにテリーの住んでいるエリアのみ(CATVは視聴可)CATVインターネット不可と判明。今振り返ると最初のサポートへの質問時に「双方向か?」と確認していたのに実は「共聴」エリアは双方向ができないためサービス開始出来ないんだろうな・・・

・CCN実験モニターになれた方レポートメールお待ちしてます
1999.12

・CCNより連絡無し。
・今月も番組表に折り込みで実験モニター募集のチラシが入っていたが、電話連絡の無さに呆れてチラシにE−MAILでの申し込みも受け付けていたので、サポートに呆れながらも2度目はメールで申し込み。

数時間後にはサポートよりメールにて返事が来た。(好印象)
受付条件の一つに、一戸建て住宅限定とのことだったが大阪有線
(C−25)の時は電柱より直接引き込みが可能だったため、駄目もとで申し込んでみた。

電柱からは可能のようだがエリアが「共聴」のため無理との事。
さて、モニターにならん事にはこのHPでのネタがないぞ。

1999.11 ・CCNより連絡無し。
・CCNの月刊番組表に折り込みで実験モニター募集のチラシが入っていたが、連絡を待ち続ける。
1999.10 ・CCNより連絡無し。
1999.9

・モニター制度が無いかとCCNに実験モニター申し込みの電話をすると。

TERRY「インターネット接続の実験モニターはないですか?」
対応の女性 「はい、11月より受付開始予定ですがお名前、連絡先を教えていただければ受付開始時に、連絡いたします。」
TERRY 「じゃお願いします、住所氏名・・・・・
    それと、双方向での接続ですよね」(技術的な確認)
対応の女性「はい、双方向接続ですよ。それでは受付開始しだい御連絡差し上げます。」(即答)

技術者なのか、問合せが多いのか、技術的な質問に対してありがちな「担当者に変わります」じゃ無かったので好印象、プロバイダ業はサービスの違いはサポートの違いでも有ると思う。

1999.8 ・ケーブルテレビ長良川が2000年7月よりCATVプロバイダ接続を開始するとアナウンス。