暴風警報等発令時における休業及び生徒の登下校について

※ 暴風・大雨・洪水警報等が発令された場合は「生徒の生命安全を最優先」とする。
:生徒が登校する前に暴風警報が発令されている場合 
  1 警報が解除されるまで,自宅で待機する。
  2 始業時刻の2時間前(午前6時15分)までに警報が解除された場合は,平常授業とする。
   始業時刻の2時間前(午前6時15分)より,午前11時までに警報が解除された場合は,
    解除後2時間を経てから授業を開始。    
  4 午前11時以降に警報が解除された場合は休業とする。
  
※暴風警報発令が予想される場合は,前日の午前10時に教育委員会が判断し,「翌日の給食
  中止」の措置をとる。ただし授業が可能になった場合は弁当を持参する。
警報が解除されても,道路や橋の冠水や流失,家屋や樹木の倒壊などで登校することが
危険な場合は,
登校せず,自宅待機とし,学校へ連絡をすること。
   各務原市立川島中学校/電話番号  
89−2700  
:生徒が登校してから暴風警報が発令された場合
   ・警報発令時の気象状況,河川・道路等の状況を把握して
  1 生徒を安全に下校させ得ると判断した場合には,授業を中止して,教師引率の下に
    下校させる。
  2 下校が困難であると判断した場合には,危険が去るまで学校の最も安全な場所で
    待機させる。
C:大雨警報・洪水警報等が発令された場合 
  1 平常通り登校する。
  2 ただし,特別に危険がある場合は自宅で待機し,学校へ連絡する。
   この場合,学校で安全確認を行った後,自宅待機の生徒に指示の連絡をする。
 
  ※ 学校からの緊急連絡は,学校の緊急連絡網(及びメール配信等)によって行う。